ミステリーシネマ神戸・はてな支店

永遠のセルマとミステリーシネマ神戸の抜粋です。

ブラコン特集

今日はファンク路線を突っ走ります。

まずは「スーパーフリーク」の二連発です。

Rick James - Super Freak(1981)

リック・ジェームズは好きだったんだけどなあ。

あんなに太ることはないじゃないか。

M.C.Hammerの「キャント・タッチ・ジス。」

Mc Hammer can't touch this(1990)

この人は、いま牧師をやっているそうだ。

軽めのディスコ・ナンバーですが、ナイル・ロジャーズ先生の「おしゃれフリーク」(1978)

Chic - Le Freak (1979 French T.V. Appearance)

いつ見ても、おしゃれだなあ(笑)

2006年版の「おしゃれフリーク」

Chic - Le Freak @ Sonar 2006

Funkと言えば、まずスライ・アンド・ザ・ファミリー!

SLY & THE FAMILY STONE - Thank You (1970)

お次は、ジョージ・クリントン率いるパーラメント

parliament-mothership connection(1979)

大御所アース・ウィンド・アンド・ファイアーのレッツグルーヴ(1981)

Let's Groove - Earth wind and fire -

☆☆

最後は僕の好きなWarから二曲。

War-Cisco Kid (1973)

War-Gypsy Man(1976)

「ジプシーマン」は、長いし画像は乱れるし、音も悪いのでご注意あれ。

Warには、資生堂のCMで一世を風靡した Lee Oscar が在籍していました。

この人のブルースハープは日本のTOMBOの特注品だとか。

この真似は複音ハーモニカでは一生できない。

Lee Oskar - Lowrider Band "WAR"

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